英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

 

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

 

 

「真面目に英語の勉強をしないで下さい」という説明は、誤解をまねくかも知れませんが、真面目にきちっと英語の 勉強 をしているだけでは英語は上達しません。

 

それどころか、簡単な英会話ですら出来るようにならない可能性もあります。

 

もともと日本人は真面目な性格ですので、何事に対しても「クソ真面目に」「完璧に」取り組む傾向がありますが、英語においてはこれらの性格が英語上達を邪魔しています。

 

なぜなら、英語に限らずどの言語にも数学のように正解は一つだけという絶対的な答えはないからです。

 

 

下の例文を見て下さい。
あなたも実際に試験でやった事のありそうな典型的な例文です。

 

 

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

 

 

正解を挙げればBになるのですが、A〜Dのどれをとっても意味は一緒です。

 

しかも、ネイティブに英語を直される事も一切ありません。

 

それにも関わらず資格試験や英語教材では、B以外は間違いであるかの様に説明し、より複雑で難しい英語へとドンドン説明して行くのですから、これでは英語に対しての苦手意識が大きくなり、いわゆる英語が上達しないトラウマ状態になります。(例外的なものを正確に知っているか?とやってはダメです)

 

 

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

 

 

皆さんは、I love you. / This is my book. などの文は、日本語と同じようにほぼ完璧に脳に入っていると思います。
多くの日本人は、基本動詞、基本前置詞を含む、81文程度の有用なセンテンスが、

 

I love you. と同様に頭に入っていないために、あれこれやっても話せるようにならないのです。
九九のように覚える Magic 81 センテンス(I love you.よりは少し長くむずかしい文) でトレーニングすると、短期間で英語をマスターできます。
この81文が数学でいえば九九にあたり、九九ができるようになれば、日常生活に最低限支障がないのと同じです。

 

1.通販教材、CDブックを買ってみようか?
2.TOEICなどの資格試験を受けようか?
3.スクールにいこうか?

 

あれこれやる前に 酒井式 Simple English をやると、英語の全体像が分かり「超」効率的になります。

 

TOEIC、英検などの資格試験も含め、まずは酒井式 Simple English から始めるのがベストです。

 

 

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

 

 

実は中学3年2学期までの英語の知識があれば、3ヵ月で話せるようになります!

 

中学英語だけで英語が話せるようになる。といった類のものを、あなたも一度や二度、見たり聞いたりしたことがあると思います。(ある意味正しいことです)

 

 

英会話トレーニングのスーパーメソッド、酒井式 Simple English で必要とするのは、Magic 81 (81文センテンス)に含まれるわずか1772語のみとなります。

 

これが英語の基礎部分であり核心に通じるのですが、この基礎部分の重要性を理解している英語の先生はほとんどいません。
酒井式 Simple English が提唱する基本文を理解していれば英語習得に困ることはないのですが・・・。

 

 

基礎を理解しないまま英語を学んでも応用出来ませんし、各種英語教材によって、むずかしいことをドンドン詰め込んだとしても、実際の会話として役立てる事は出来ません。

 

 

英語習得の方法 - 【酒井式 Simple English / Magic81】

 

 

もちろん “ Yes ! ” です

 

そして、ハッキリ言って失敗しようがありません!

 

その証拠に2000語で構成された辞書があります。

 

この辞書は、5万6千語の収録語の定義を全て2000語でしています。
(このLongmanの辞書は特別なものではなく、書店やネットで日本でもすぐ買えます。)

 

 

古くはオグデン(C.K.Ogden)というイギリスの学者が、たった850語で日常の会話の大半はできてしまうという発表を「The ABC of Basic English」(1932年)という本などで行ったこともあります。

 

 

他にも、英語の速記文字を編み出したアイザック・ピットマンという人は、わずか700語で日常会話の7割(派生語も含めれば8割)が成立することを発見しました。(日本人はこの850語や700語の所をサラッとやるだけで3000語とか4000語レベルの所ばかりやっているのですから日常会話もできないのは当たり前です。)

 

 

この2人の研究を突き詰めていき私は英語を話すためには1772語、81センテンスで十分という結論に達し、独自の英語プログラムを開発する事に成功しました。

 

そして、このプログラムを酒井式 Simple English と呼んでいます。

 

 

誰でも独学でトレーニングが実践できるように、一冊の本とCD2枚にしました。

 

(この辺もすべて Simple です)

 

 

酒井式 Simple English Magic 81

 

この英語トレーニングが

あなたに革命的な変化をもたらせます!

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